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ウフフ ウフフ ウフフ ウフフ ウフフ (笑)




部活カラ帰ってきましたよ~~~~~~~~~(つ´∀`)つ

ちなみにあたしは吹奏楽部に入ってますよ~~~~~~~(つ´∀`)つ

ちなみにあたしはトロンボーンを吹いてますよ~~~~~~~~~~~~~(つ´∀`)つ






部活中に妄想してました、、、ウフフ(笑)

トロンボーンを吹く私とユチョンさんとの妄想ですッ(*^ー゚)





↓妄想見てねん
20081021220847.jpg
★☆★↓私の考えた妄想を見たい人は見てくださいッ↓★☆★
私はトロンボーンを河川で練習していた、、、。



するとユチョンが私の横に来て 「チョンホちゃん、僕にもトロンボーン吹かしてッ!!!」 

私は 「えぇ~~ ホントに吹くの??? トロンボーンって意外と難しんだよ」



っと言ったが、実はユチョンとの間接キスが恥ずかしくってこう言ってしまったんだ。



「難しいとか、易しいとか、関係ないんだよ。気持の問題なんだよ~~
だから吹かして、、、おねがい♪」

「えっ、、、。
うん、、、。吹いてもいいよ、、、。
トロンボーンの持ち方はこうやってこうするの。」



トロンボーンの持ち方を説明するとユチョンの手が私の手にあたる、、、。
(恥ずかしい、、、。 私のこの心臓の音、聞こえないよね??



「よしっ!!! 
うまく持てたぁ―――――――!!!!!
ねぇ、チョンホちゃんどうやってトロンボーン吹くの???」

「やっぱり吹くんだね、、、?」

「えっ!? 吹かないの??? じゃあ何のためにトロンボーンを持ったんだよぉぉ」



(ユチョンはトロンボーン吹く気まんまんだぁ、、、。
どうしよう、、、。 ん~~~!!! もう間接キスなんてどうでもいいっ!!
もう、、トロンボーンの吹き方教えちゃえ―――――――!!!!!)



「わかりましたよ、、、。
ちゃんとトロンボーンの吹き方を教えますカラっ!
そのマウスピースっていうのを口につけるの。」



(あぁぁぁ~~~~!!!!
ユチョンが私と間接キスしようとしてるぅぅ~~~!!!!!

あッ! 口につけた、、、。
とうとうやってしまったぁぁぁぁ~~~~!!!
どうしようX② 緊張しちゃう、、、、。)



「ぶぅぼぉぉ―――――」(←ユチョンが吹いたトロンボーンの音)



「あれ? なんで「ぶぅぼぉぉ―――――」って音になるの??
チョンホちゃんはちゃんと吹けるのにぃ。」

「だから難しいって言ったじゃん、、、。」

「えぇ~~~
じゃあ、僕の計画が崩れるぅ~~~!」

「えっ!? 何?? 計画って?」

「あっ!!! 言ってしまった、、、。
しかたない、この楽譜をトロンンボーンで吹いてくれない?」



ユチョンは楽譜を私に渡した。
楽譜の題名は「HUG」。



「あれ? この曲って東方神起のうただよね、、、?」

「まぁ、気にしないで吹いてみて。」



HUGを私がトロンボーンで吹くと
ユチョンは私のトロンボーンに合わせて歌い始めた。



「♪この思いを伝えたいのに Ooo Baby
♪なぜか素直に声に出せない、言えないよ、、、、、、、、、、、、、♪」



HUGを全部うたい終わった後



「びっくりしたぁ~~~!!!
ユチョン君、いきなりうたいはじめるんだもんッ!!!」

「、、、、。
あのね、チョンホちゃん、、、、。
HUGの曲の主人公は、実は僕なんだ」



っとユチョンは言って、私を抱きしめた。



「♪両手を広げて キミのそのすべてを この腕で受け止めて 抱きしめたいんだ
♪決して離さない 誰にも渡さない 気がつけば抱き寄せて 囁いてたんだ I love you ♪」



アカペラでユチョンはうたった。



「チョンホちゃん、決して離さない。誰にも渡さない。
好きだよ。付き合って、、、、。」



っとユチョンは私の耳元で囁いて言った。

私は、ユチョンの腕の中で泣きながら、、、、、



「私もユチョン君のことが好き、、、、。
私でよければ、付き合ってください。」



そして、私とユチョンはkissをした、、、。








ギャ――――!!!!!




どうしようε==ε==(ノ゚Д゚)ツ (゚Д゚≡゚Д゚)

ユチョン君が私と キッス 、、、、、。






ギャ――――!!!!!(爆発)






コレ、部活中に考えてたの、、、。

私って変態ぃぃ~~~!!!!!



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